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5月8日公開の映画「未来」、完成披露上映会へ持って行ったミニトート

2026/03/22

 

クライアントの
東京テアトルの方から

ステキなプレゼントを頂きました。

 

5月8日封切りの

「未来」という映画

完成披露上映会です。

 

湊かなえさん原作の同名小説を
映画化した作品です。

 

*プレミアショーインタビュー前
ホワイトバランスを見てるところ

 

六本木ヒルズのTOHOシネマズで

行われた満員のプレミアショーは、

原作者・監督・出演者の方々の

人気のほどがよくわかりました。

 

私は若い俳優さんたちに

疎いですが、

映画の中で魅力的なみなさまを

見て、興味が湧いてきました。

 

プレミアムボックスシート

驚くほど広く、

椅子の座り心地が快適で、

ご機嫌でした。

これなら腰が痛くならない!

しかもこの席、信じられないお値段…

鑑賞料金+1,000円。

これは楽しめます!

 

*六本木ヒルズの会場へは
500ミリの水を入れたチェスタ

 

ここのところ

プライベートタイムの

映画鑑賞で活躍するバッグは、

「チェスタ」です。

 

このバッグは

見た目以上にたくさん入るので

入れすぎないよう注意してますが、

こんな小ささで

ペットボトルが入ることには

とても助かっています。

 

微妙な時間帯の上映なら、

パッと口に入れられるものも

一緒に持って行かれます。

 

*この椅子はとても快適!

 

湊かなえさん原作の映画やドラマ

は多いですから、

大体どんなイメージかは

持っていたのですが、それでも

見ているのが辛い部分が多く、

”これ、いったいどうなるの?”と

眉間にしわを寄せながら

手に汗握る展開でした。

 

ずっとずっと厳しいですが、

割と早い段階から

ひと筋の光があって、

それが謎の光で、

子供たちを取り巻く人たちの

善意が

全編を通じて感じられることが

救いでした。

 

原作を読んだことがなく

まったく白地のまま観た映画は、

真逆にある人と人との”繋がり”の

残酷さと

捨てたもんじゃない、という面の

双方を感じさせるお話でした。

 

この映画が

たくさんの人に観られるような

社会であると、嬉しいと思います。

 

 

プレミアショーインタビューでは、

監督や俳優、原作者のみなさんが

この映画の製作中や

出来上がりを見た時感じたことを

たくさん話してくださいました。

 

最後の質問が印象に残っています。

まずひとつは

”20年後の自分に

手紙を書くとしたら何て書く?”

もうひとつは、

”20年後の自分に

手紙を書くとしたら…?”

という質問です。

 

みなさまだったら

どんな手紙を書きますか?

 

 

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