実際のオーダー例
40年3,000件を超えるオーダー実績
貴方のオーダーのヒントになさってください。
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iphone4sケース、レビューをいただきました。
2012/07/18
iPhone ケース、ケータイウォッチングの200回記念で、ご紹介いただきました。
オーソドキシー 渾身の一作!
http://ascii.jp/elem/000/000/708/708678/
ダンディなお客様に、このケースをお試しいただきました。
「胸ポケットに入れて、これ一個で出かけたくなりますね。
ケースに入っているのに、嵩ばらないのがとっても良いです。
びっくりするほど、小さくて、軽いです。
これだったら、ケースに入れてるもたつき感もなくていいかな。」
「ふう~ん、
こうして持って、電話として耳に当てて使ってみると、
携帯電話とは思えない持ちやすさですね。」
iphoneユーザーではないお客様ですが、ケースをお見せして、
まったく先入観のないところで、ご意見いただきました。
ご協力に感謝!です。
どんなブランドの製品よりも、 小さくて、軽い のが、
オーソドキシーの 技術です。
雨の日と、月曜日は・・・ 暑い夏にも活躍するバッグをご紹介。
2012/07/07
雨が続くと、革のバッグは少しお休み。。
そんなときでも、すてきなバッグを持ちたいと思うのが、女性です。
また、夏の暑い日も、たまには革から離れたいと思うこともあります。

おとなの女性にお薦めしたいのは、エリック・ジャビッツのバッグ。
Sequisee という 彼独自の特許素材を使ったバッグは、
軽くて、使いやすい、とてもおしゃれなバッグです。
残念ながら、日本にはあまり輸入しているところがなく、
でも、そのために、
当店でご用意できたバッグは、すべて一点ものになってしまいます。
デザイナーは、もう彼のバッグを10年以上使っていますが、
ぜんぜん へたれないのがすばらしいと思っていますし、
美しく、高級な編み素材のバッグとして、ずっとずっと愛用しています。
今回、インポートでは何点かご紹介出来ますので、
ぜひ みなさま、 ひきつづいてご覧くださいませ。
一点ものの組み合わせ
2012/06/30
オーソドキシーは、お作りするバッグや小物類はすべて
お客様の一部、と考えています。
だからこそ、細かいコンサルティングを行って、
仕様だけでなく、デザイン的な最終形をお出しします。
このお写真でご紹介しているのは、
当店一点ものの「夏つばき」というバッグと、インポートの帽子。
もちろんいろいろな持ち方とコーディネイトがありますが。
どんなデザインのバッグやお色が、そのお客様に似合うのか、
トータルで考えるのが、
オートクチュールのデザイナーを配す、当店の役割。
他の人と同じで良いなら、
当店へお出でいただく必要はとくにありませんが、
その人ならではのコーディネイトをご提案できるのは、
オーソドキシーだけ。
いつもとちょっと違う自分を発見するのは、すてきなことです。
iPad2,3,対応ケースは、A5ノートもいっしょに持ってね!
2012/06/23
お客様から強力なリクエストの出ていた、iPad2,3 対応ケース。
このたび、紆余曲折を経て、発売の運びとなりました。。
いや~~、大変でした。
出来上がってからも、なんか、知らなかった情報をいただき~の、
あれ??みたいなところ あったりしまして。。
今回のラインナップは、三色。
左から、ネイビー、キャメル、ワイン です。
で、今回のミッションは、 「ノートをいっしょに持ち運べること」!!
タテ型ノートでも、ヨコ型ノートでも、
はたまた超整理手帳でも、ちゃ~んと 入れられます。

こうして、折りたたんで持ち、立ったままの操作も OK。
おまけに、純正カバーと同じく、 ふたを閉じると
すちゃっ、と 自動で電源オフ! なんと、電源オフするんです(T_T)

机の上で、こうして扱うのも なかなか楽しい iPadケースです。
そうそう、このケース、iPad2にも3にも 対応しています。
便利で、高級! こんなケースは、オーソドキシーでしか作れません。。
ボトル(ウイスキー フラスコ)ケース
2012/06/16
7~8年ほど前にお作りした、
シルバーの打ち出しフラスコ(携帯ボトル)用のケース。
当時は、単にフラスコケースとしてお作りしたのですが、
時が経ち、
飛行機の中に持ち込めなくなったことで、
このたび、山へ登るときの携行品にできるよう、改変いたしました。
ショルダーヒモを、もともとのケースにつける改変ですが、
シルバーフラスコを傷付けないよう、
いっさい金具を使わない止め方にしました。
さすがに、長年お使いいただいたケースなので、つやつやです。
こうして使っていただいた革には、新品にはない、貫禄があります。
主人とともに、良さを増していく革製品は、
まさに、人生をいっしょに歩むともだち、のようなものですね。













