革製品のオーダーメイド 銀座 オーソドキシー

Order example

2019.06.11

双眼鏡ケース 811

「この双眼鏡のケースを

作ってください。

ついてきたケースがもう

ボロボロになってしまいました。」

 

 

ブロンズの革をお選びいただき、

一枚革で

しっかりと包み込んでくれるケースを

お作りしました。

 

「なるべくぎりぎりのサイズに

仕上げてくださいね。」

 

 

中身の双眼鏡をお預かりして、

ぴちぴちのサイズでお作りしています。

 

こういう時には、

もしレンズを拭く布などを

入れるのであれば、

それも一緒にお預かりします。

 

 

ぎりぎりサイズでお作りするのは、

それほど難しいこと。

 

革のケースに入れておきたいものがある、

という場合、当店では、

そんなところまで

気持ちよくお作りしています。

 

 

ご自分のお気に入りを持ち運ぶなら、

手触りよく、持ち心地の良い

革のケースにしてみませんか?

 

関連記事

  • リザードの ファスナー式長札入れ

  • 薄めのマチ

    iPadがぎりぎり入るセカンドバッグ

  • オーダーメイド、ダブルファスナーのメンズポーチ

同様のアイテムを見る: