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超整理手帳カバーその8. 普通サイズとA7用集合写真

超整理手帳カバーその8. 普通サイズとA7用集合写真

2010/08/22

本日は、2011年版カバーの集合写真で、今年のイメージをご覧いただきます。

この3種類が、2011年限定版です。

シックなのに、遊びのあるダークブラウン。

ネイビーは、キュートなのに、きりっとしたシャープさがあります。

相反する要素を、ひとつの製品に入れ込むデザインは、オーソドキシーの特徴。

どちらが、あなたの新しい手帳になるのでしょうか?

 

超整理手帳カバー、その7 「ベルト留めタイプ」

超整理手帳カバー、その7 「ベルト留めタイプ」

2010/08/21

本日ご紹介するのは、普通サイズの超整理手帳用カバー、ベルト留め付きです

いままでにご提案したことのない仕様のカバー。

ご提案するのは、ネイビーの革にロータスピンクの糸の組みあわせと、

ワインの革にフランス ブルーの糸を合わせた、2種類。

このカバーの特徴は、ペンホルダーがついている場所。

開いたとき左側に来るので、通常のものとは逆になっています。

なぜかというと、右側にある方が、書くときにストレスになる、と感じたからです。

だから、開いたときにはこんな感じになります。

ベルトの付いている側に重なっていないと、見た目もすっきりと感じます。

中身は定番と同じなので、ベルトの付け根に、少しだけ遊びを入れました。

ちょっとうふふな、飾りステッチです。

毎日、ちょっとだけ楽しんでいただければ嬉しいですね。

 

今日の超整理手帳カバー その6.A7カバー 「EXTE.」

今日の超整理手帳カバー その6.A7カバー 「EXTE.」

2010/08/20

本日ご紹介するのは、A7サイズ用カバー、

その名も 「EXTE.」 (エクステ)。

内に秘められたクールな情熱の行方を象徴する、クールビューティなデザイン。

ネイビーの革に、アトランティコ ブルーの糸、

ポイントの構築色は、クリーンな白と、情熱のスカーレット レッド。

ペンホルダーは、フック対応で、お好きなペンをお使いいただくことができます。

また、表紙側にはレフィルを挟む見返しの上にポケットがありますので、

名刺などをお入れください。

表はもちろん、ウラ地も、薄くて軽く、最も小さく作ることができる素材

「オーソドキシー特製牛革」でお作りしています。

この革のポテンシャルを引き出すのは、お使いくださるあなたです。

 

本日の超整理手帳カバー その5.「ARC」

本日の超整理手帳カバー その5.「ARC」

2010/08/19

 

オーソドキシー2011年版 超整理手帳用カバー 「ARC」 をご紹介します。

大人の色気漂う微妙な色合わせが、

この秋からの新しい手帳生活を彩ります。

ダークブラウンの革に アラゴンオレンジの糸、 曲線はモーブカラー。

以前にご紹介した なにやら太い点線のようなモチーフは、このように仕上がりました。

以下は、連続写真としてご覧いただければ、

閉じたところ→開いていくところ が一目瞭然です。

    

1枚目はこのカバーのお顔の全体像。

「ARC」(アーク)という名前は、この曲線から生まれました。

表表紙の内側には、定番の名刺入れがタテに二箇所。 これが2枚目。

 

スケジュール部分を全部表表紙側に重ねると、3枚目の写真になります。

 

もちろんウラ地は牛革。素材には、革しか使っていないので、

最小限に小さく、また薄く、軽く作ることができます。

手触りが気持ちいいのも、オーソドキシー製の特徴!

 

それでは、後ろ表紙へとまいりましょう・・・

   

後ろ表紙の方は、ポケットが2段になっています。

だから、2枚めくってお見せします。 もちろんカンガルーポケットも入ります。

 

2011年版 超整理手帳用カバー その4.A5カバー 「ザ・A5カバー」

2011年版 超整理手帳用カバー その4.A5カバー 「ザ・A5カバー」

2010/08/18

 

 

今年のA5版をご紹介します。

大人の持つ、

素材と仕立ての良いカバーをなかなか見つけることができない昨今ですが、

これこそが大人のための「ザ・A5カバー」。

ワインカラーの革に、フランス ブルーの糸、

ベルトの剣先には、当店のロゴを入れてみました。

ペンホルダーは、どんな太さのペンにも合わせられるよう、フック対応。

留めのベルトも長く設定してありますから、太いペンでも、ホールド感の良い感じです。

ベルトの後ろの縫い方に、さりげなく楽しいデザインを加えてあります。

やはり考えたのは、タテ版・ヨコ版 どちらのノートも入る方がいい、ということ。

個人的に、タテ版が好きになってきた、という経過が大きく影響をしました・・

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